私立医学部専門予備校はやぶさ
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私立医学部専門予備校はやぶさのFAQ!



全国模試では偏差値70以上取れるのに合格できません。なぜでしょうか?
現在、大手予備校の模試では、私立医学部の合格判定圏内は、偏差値平均65以上(河合塾)となっています。しかし、大手予備校主催の全国統一模試で偏差値70以上をとっていても、志望校に不合格になってしまうことも多々あります。それはやはり、全国統一模試は、あくまでも受験生全般を対象としたものであり、私立医学部に特化されたものではないことが原因です。私立医学部に向けた対策をしていなければ、いくら偏差値が高くとも、合格は非常に厳しいものとなります。全国統一模試の偏差値は、あくまでも「目安」と考えてください。

現在の偏差値が50前半で、偏差値65まで上がるとは思えません。これでも合格できるでしょうか?
まず、偏差値が50前半の皆さんは、ほとんどにおいて、「勉強の方法が悪い」のでなかなか成績が伸びていないということを知っておいてください。「正しい勉強法」に従って勉強すれば、1年間で偏差値65以上にたどりつくことは、決して難しいことではありません。ただ、偏差値65を超えたからといって合格できるわけではありません。ここに大きなポイントがあります。逆に言えば、正しい勉強法に従い、私立医学部に特化した学習を進めれば、たとえ全国統一模試の偏差値が達していなくとも、医学部合格が可能になるということを意味しています。私立医学部に特化した『はやぶさテキスト』をマスターすることが、合格への「最短ルート」なのです!!

テキストを見ると全て私立医学部の過去問のようですが、いきなり入試問題が解けるでしょうか?
確かにいきなり入試問題に挑戦するというのは無謀なように思えます。しかし、私立医学部入試問題は、実は、他学部の最難関校で出題されるような発展レベルのものばかりではなく、「基礎から標準レベルの問題を、少ない時間で、大量に解く」ということに一番の特徴があります。合格最低点も他学部に比べると高く、問題量も多いのが特徴です。それらを的確に正答しなければならないわけです。入試問題で構成されていますが、それらの問題を通じて、基礎から学ぶことができます。また、実際の入試問題で力を高めていくことで、皆さんの志望校の問題を日々、演習して克服していくことができ、試験本番での安心につながります。

入試問題で演習していても、分野がバラバラで出題されていて、何を勉強しているのかわからないと思うのですが?
事実、大半の予備校のテキストは、私立医学部の過去問を扱っていても、実際の入試問題をそのまま掲載しているだけで、赤本などで学習するのと大差ありません。当然、市販の参考書も同様です。しかし、『はやぶさ』テキストは違います! ここ10年来の過去問を徹底的に分析し、体系的かつ緻密に分類され、小問ごとに構成されています。つまり、教科書で学んでいるように、項目毎に基礎から私立医学部の入試問題で学ぶことができるわけです。このような構成のテキストは、他予備校にはない独自のものだと自負しています。『はやぶさ』テキストが「業界最高峰」だとうたうのは、このように私立医学部の過去問で再構成された「私立医学部入試のための教科書」を作成しているからにほかなりません。

予備校のテキストで勉強をしていると、直前期に過去問で勉強する時間がなくなってしまうのですが?
合格の最大の秘訣は「私立医学部に特化した」対策です。しかし、予備校の授業をテキストに沿ってしっかり勉強していても、直前期に過去問演習をする時間が不足してしまうことがよくあります。私立医学部入試の場合、多数の大学を受験する生徒がかなり多く、志望校の過去問にまでなかなか手が回らない人も多いのではないでしょうか。それでは、合格を手にすることができません。『はやぶさ』テキストでは、ここ10年の私立医学部過去問で4月から学習します。つまり、『はやぶさ』テキストに沿って学習を進めていくと、各教科の基礎力・応用力をつけると同時に過去問研究も並行して行っていることになるわけです。更に数学・化学・生物では過去問を分野別にまとめた問題集(つまりテキストを各大学別分野別に再編集した問題集)や「東医化学第1問集」など特徴的な出題をまとめた問題集を配布するので、各大学の傾向をこれ以上ないくらい(下手な医学部予備校講師よりも)鮮明に把握できます。

私立医学部には他学部に出ない問題が出題されると聞きましたが、どう対策すればよいでしょうか?
英語における医系単語、そして特に生物や化学などの理系科目では、他学部ではあまり出題されない問題が出題されることが多々あります。高得点を取らなければならず、1点が合否を分ける私立医学部入試では、基本から標準レベルの問題を確実に解くことは当然のこととして、このような特殊問題が他の受験生に「差をつけ、合格を確実にする」ポイントとなります。また、分野によって、私立医学部頻出の問題があります。それは、一般の参考書を使っていても習得することはできません。また、医学部予備校で学んでいたとしても、「どの分野が医学部頻出分野なのか」はなかなかわからないと思います。そこで、『はやぶさ』テキストでは、項目ごとに分類された過去問のなかで、他大学・他年度で出題された「ほぼ同じような類題」も、省略することなく掲載されています。つまり、テキストを見れば、どの分野の問題が私立医学部における頻出問題なのかが一目瞭然なのです。

講師に質問はいつでもできますか?
大丈夫です。常時質問対応をし、皆さんの学力のみならず、生活全般にわたって毎日ずっと顔をあわせていつでも相談できる常勤の講師(英語、数学、化学、物理、小論文・面接)が3人います。なかには、授業が終わるとすぐに講師がいなくなってしまい質問ができない医学部専門予備校がありますが、それではみなさんの疑問を解消することはできません。

予備校のテキストや参考書で勉強していても、なかなか定着しません。
どの科目でも、1つのポイントを理解しても、そのポイントに対する類題を反復して演習しないかぎりなかなか定着しません。また、問題が異なると、それが実は同じポイントであることに気づかない経験があると思います。『はやぶさ』では、授業での理解だけでなく、それを反復演習し、着実に定着することに特に力点を置いてカリキュラムを構成しています。 他の予備校のテキストなどは基本的に類題があまり掲載されておらず、テキストだけをやっていても、結局は自分で他の参考書などで演習しなければならないことがほとんどです。『はやぶさ』テキストでは、十分すぎるほどの類題を過去問を中心に掲載しています。そのために、テキストの冊数や分量は他予備校ではありえないほどの分量になっていますが、それは、このように『はやぶさ』テキストだけで、「理解⇒反復演習⇒定着+傾向把握」を全て行えるようにしているためです。『はやぶさ』テキストは、いわば「過去10年分の医学部過去問事典」の特徴も兼ねています。赤本は必要ありません!

予備校のテキストで勉強していて、解答があっても解説がないので、結局は参考書中心になってしまいます…
皆さんは『私立医学部対策本』をご存じでしょうか? 受験会場で受け取り勉強した人、ホームページや電話などで手に入れた人も多いと思います。この『私立医学部対策本』は、医学部受験で非常に高い評価を得ている「学校別予想対策問題集」です。数ある医学部専門予備校が作成した「対策本」のなかでも、実際の入試問題そのままの形式で予想問題を掲載し、全科目「実戦模試」のように学習できるのは、この『私立医学部対策本』だけです。その対策本をお持ちの方は、ぜひ「化学」の解説をご覧ください。これほど詳細に分かりやすく書かれている解説を見たことはないと思います。そして、『はやぶさ』テキストでは、化学、英語、数学などの教科で、このような詳しくわかりやすい解答解説がテキストとは別に配布されます! 以上のように、他の予備校では存在しないテキストが、『はやぶさ』テキストです。実際に校舎にいらっしゃってテキストを手に取っていただければ、『業界最高峰』と私どもが自負している理由が一目でわかると思います!!

はやぶさでは学生講師はいますか?
おりません。『はやぶさ』では、学生アルバイト講師は存在せず、いずれも私立医学部入試に精通し実績を重ねたプロ講師だけが講義をしています。医学部入試は他学部入試と大きく異なります。たとえ他学部入試で実績を重ねていても、そのような講師では、みなさんを合格に導くことはできません。

進路相談をしても、講師が担当科目のことしか相談にのってくれないのですが…
確かに、講師に相談をする場合、担当科目の成績しか知らない場合がほとんどですが、受験は1科目ではありません。生徒さん1人1人の全科目にわたる総合的な実力を把握してはじめて、合格に結びつく進路指導をすることができます。『はやぶさ』では、常勤講師を中心に、みなさんのすべての科目の力を把握するために常に情報交換をしています。みなさんの学力を総合的に判断し、適切な進路指導を行います。

他の予備校で、同じ科目の講師の教え方が違うので困った経験があるのですが…
特に大手予備校や、非常勤講師が中核をなす予備校では、同じ科目でも、教え方が異なるために「どの解き方や勉強の仕方が正しいのか混乱してしまう」ことがよくあります。講師に質問に言った際に、別の講師の解き方を否定された経験がある人も多いのではないでしょうか。これは、学習以前の問題です。『はやぶさ』ではそのようなことはありません。同じ科目ごとの講師が常に綿密に授業運営を考え、指導方法などを統一しています。どの講師でも質問に的確に答えられるのみならず、他講師であっても、みなさんの習熟度を全員が熟知しています。また、前述したように、他科目であっても連絡を密にとりあい、それぞれのみなさんの科目間のバランスまでも考えた全体的な指導をしています。

講師室はありますか? 講師室になかなか入る勇気がないのですが…
『はやぶさ』では分離した「講師室」は存在しません。生徒のみなさんがいつでも気軽に質問・相談ができるオープンルームになっています。このように、それぞれのみなさんの学力のみならず性格や体調、悩みごとまで理解してくれる熱意あふれる講師がいつもおり、みなさんの合格を生活全てからサポートします。

1年間で合格するためには、どのように計画を立てることが大切ですか?
まず、私立医学部入試は1月に実施されるということを忘れないでください。4月から考えると実質9ヶ月しかありません。そのなかで合格するためには、当然ながら、並大抵ではない努力が必要です。また、自分が今、合格のためにどれくらい理解をしているのか、そして私立医学部受験生のなかで実際にどのような位置にいるのかを知りながら、学習を進めていくことが重要です。そこで『はやぶさ』では、1年に3回の校内模試を行います。この模試は、6月・8月・12月に実施され、問題はすべてプロ講師が作成した私立医学部に特化した実戦形式の問題です。この「校内模試」を短期目標として、その都度自身の学習を見直すことで、着実に合格に近づくことができます。

校内模試以外に実戦演習をできる機会はありますか?
授業で学習したことを実際に得点力に結びつけ、合格するためには、試験本番同様の実戦演習が欠かせません。前述の校内模試以外に、授業後に「確認テスト」という入試を想定した実戦演習を毎日1科目ずつ行います。この「確認テスト」では、前の週に学習した内容を中心に、50分という時間でテスト形式で演習を行います。当然、この「確認テスト」も私立医学部入試に精通したプロ講師が毎週作成しているもので、授業で学んだ内容がしっかり定着しているかということの確認のみならず、自身の「わかったつもり」になっている点をみつめ、実際の入試を想定した得点力を身に着けることができます。採点も担当講師が行い、試験後すぐに質問することができ、指導を受けることができます。また、間違えた問題をそのままに放置しておくのではなく、テストを受けた次の週の土曜日には、前週の確認テストの「やり直し」を行うことが課せられています。毎回毎回の確認テストを確実にこなし、不足している部分をその都度克服していくことで、自然に合格できる実戦的な得点力を身に着けることができます。

大手予備校などの模試は必要ありませんか?
大手予備校が実施している全国統一模試は、残念ながら、私立医学部対象ではなく、傾向が同じというわけではなく、全国統一模試の得点や偏差値だけを見て、合格可能性を判断することはできません。しかし、他学部も含めた全国の受験生のなかでの自分自身の位置を知り、合格のための計画を進めていくためには、このような全国統一模試は有益なものとなります。そこで『はやぶさ』では、河合塾主催のマーク模試(第1回、第2回)、記述模試(第1回、第2回、第3回)、医学部模試を受けてもらいます。つまり、校内模試を年3回、全国統一模試を年6回受けてもらうことになります。1年間のなかで、1ヶ月に1回模試を受けることで、緊張感を保ちつつ、しっかりとした目的意識を持って勉強を進めることができ、万全の態勢で志望校の入試本番を迎えることができます。

『復習』が大切ということはわかるのですが、どのように『復習』すればよいのかわかりません
特に大手予備校では、たとえ授業を受けても自分でどのように勉強すればよいのかわからず、自身の実力として定着せずにそのまま日々が過ぎてしまうということがよくあります。「成績が伸びない」というみなさんの原因として一番多いのが、この「勉強法が確立していない」という点です。いくら知識を習得しても、それを自分自身のものとする学習をしなければ、点数には結びつきません。そこで『はやぶさ』では、年度初めに予習・復習・学習の方法全般をまとめた「学習の手引き」をお渡しします。そして、全科目にわたって、まず最適な勉強法を徹底的に指導します。また、「学習の手引き」には毎日の学習の進捗状況が確認できるチェック表がつけられており、毎日毎日の復習を生徒まかせにせず、講師が一日の終わりに、どのような復習をしたかを全員チェックし、指導します。「学習の手引き」に従って日々学習し、進捗状況を日々講師と共にチェックすることで達成感も得られ、一歩一歩ずつ着実に合格に近づいていくことが実感できます。

合格のために何が不足していて、何が習得できているのかがわかりません
「成績が伸びない」というみなさんのもう一つの原因として、「自分自身がそれぞれの科目の何ができていないのか」が把握できていないという問題点があげられます。特に苦手科目では、その科目は「すべてがわかっていない」という気持ちになりがちです。全科目にわたって高得点が要求される私立医学部入試では、苦手科目をそのままにしておくことは「不合格」を意味します。苦手科目を克服するためには、何よりもまず、自分自身の弱点を正確かつ客観的に把握することが必要です。『はやぶさ』では、講師が確認テストや校内模試・対外模試、日々の学習全般において常に生徒の弱点を把握し、指導します。特に覚えるべき項目が膨大な英語では、単語テストや朝の小テストなどの問題で間違えた箇所を講師がすべてチェックし、折々に「間違い復習テスト」をお渡しします。それらを利用し、「何が間違っているのか」「何ができているのか」を、講師だけでなくみなさん一人ひとりも正確に把握できます。特に不安になりがちな直前期も、「何を学習すべきか」がはっきりしているので、勉強に対する不安がなくなり、着実に合格にむけて学習を進めることができます。

『はやぶさ』での1日の大まかな流れを教えてください
『はやぶさ』では、「毎日が合宿!!」という考えのもと、全員毎日朝9時から夜9時まで、予備校で、授業⇒自習(予習・復習)をやってもらいます。まず朝9時から9時30分までの間に、転記・朝の小テストをやってもらいます。授業は毎日9時30分から16時まであります。その後、確認テストが50分間あります。17時から21時までが夕食・復習・(受講している人は)個別指導の時間となります。

志望校の選定などを相談することはできますか?
『はやぶさ』では常勤の講師が常駐し、いつでも相談することができます。また、講師からもみなさん一人ひとりに積極的に声かけを行っており、科目の質問だけでなく、勉強法、生活全般の相談や、進路相談など、すべての面にわたって、講師がみなさんの合格をサポートします。多様な特徴がある私立医学部では、受験校や入試日程の組み方など、合格に向けた戦略が非常に大切になります。『はやぶさ』では、全科目のバランスを考え、一人ひとりの実力のみならず、性格などまで含め、最適な志望校選定をみなさんと講師が納得しあえるまで徹底的に話しあいます。

小テストとはどのようなものですか?
学習において一番重要なのは、習得した内容を定着させ、初見の問題に対してもその知識を使って解くことができるようにすることです。単に授業を受け「わかったつもり」になっているだけでは、合格はできません。日々の地道な努力が合格のための一番の近道であることは言うまでもありません。『はやぶさ』では、日々の地道な学習をサポートし、みなさんが合格に向けて着実に力をつけていくよう、毎朝、「化学」「数学」「英語」の小テストがあります。「化学」「数学」では授業で行った問題や類題の復習を毎日1題行い、「英語」では英単語テストと、文法・語法・熟語などの知識項目を中心に10題ずつのテストを行います。この毎朝のテストを着実にこなすことが、学習のペースをつくります。

願書・面接指導はしてくれますか?
当然行います。私立医学部入試では、願書において「医師を目指す理由」や「受験校の選択理由」を書かなければならない大学がほとんどです。なかには願書で400字ほどの長さの文章を書かせる大学もあります。これは、医学部受験が他学部と異なり、そのまま医師資格に直結することが大きな理由です。いわば医学部受験は、「就職試験」とも言うべきものなのです。そこで、単に志望理由を書くのみならず、それぞれの受験大学に最適な文章を書くことが必要なのです。『はやぶさ』では、受験期にみなさんが提出する願書すべてを小論文・面接指導の講師が確認し、それぞれの大学にあわせた添削指導をきめ細かく行います。面接指導も集団面接対策などをはじめ、同様に自信をもって試験に臨めるよう指導いたします。ちなみに、この面接対策講座において、2014年度入試では、福岡大学の集団面接(テーマ「保険制度」)を的中させ、また、2015年度入試では、金沢医科大推薦入試における集団面接(テーマ「安楽死」)を的中させました。

受験期にも予備校に来ることはできますか?
一般的な予備校では、受験がスタートする1月には授業もなく、自分ひとりで勉強しなければならないことがほとんどです。私立医学部受験はみなさんご存じのとおり非常に過密な入試日程となっており、受験期には体力的にも精神的にも非常に過酷な日々が続きます。特に入試の出来が思わしくなかったときには、不安が続き、別の大学の入試にも悪影響を与えてしまうことが多々あります。『はやぶさ』では、入試期間中も校舎を開放し、自習のみならず、講師に質問をすることもできます。意外に思われるかもしれませんが、入試期間中は実力をアップさせる重要な期間なのです。その日の試験で間違えた問題をそのままにせず、疑問を解決していくことで、不安も解消され、さらに力を向上させていくことができます。『はやぶさ』では、試験期間中も合格のためにみなさんの学力面、精神面を徹底的にサポートします!!

受験全体のなかで一番重要な時期はいつですか?
当校への入学を考えているみなさんは、1月の入試時期を終え、後期試験に臨んでいる方が多いと思います。前述しました通り、私立医学部入試は、4月から考えると実質的に9ヶ月しかありません。一般的な予備校では、4月から授業がスタートし、入試を終えた期間から開講期までは不安と悔しさのなか、一人で学習しなければならないことがほとんどです。つまり、2、3ヶ月ほどの空白期間が生じてしまいます。この時期から、悔しさをバネに正しい勉強法で学習することは、合格のために、本当に重要です。受験全体のなかで一番重要な時期とは、実は、この「悔しさ」に満ちた2、3ヶ月なのです! この時期に学習を進めることで、他の受験生よりも早くスタートを切り、合格を近づけることができるのです。  『はやぶさ』でも、前期開講そのものは他の予備校と同じく4月です。ただ、1月から3月の期間中に、入学を決めてくださった皆さんは、手続き終了後、その翌日から『はやぶさ』に来校し、講師の指導のもと、学習を進めることができます。この期間は授業そのものはありませんが、それぞれの生徒さんに、課題を与え、質問・指導を行います。当然、この期間の学習は、授業料を頂いておりません。みなさんの来年度の合格のために、講師がボランティアでケアをする他予備校には存在しないシステムです! また、前期開講前に入学を決めてくださったみなさんは、3月最終週に実施される春期講習会を無料で受講することができます。他の受験生よりも早いスタートを切り、合格を勝ち取っていきましょう!!

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