私立医学部専門予備校はやぶさ
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高い進学率を実現する『はやぶさシステム』

私立医学部専門予備校はやぶさ
校長 相澤 一輝
 まず何よりも知っておいて頂きたいことは、私立医学部入試は「年々難化している」ということです。大学入学者が減少しているなかで、医学部入試だけが志望者数が増え続けており、また、偏差値そのものも難化しています。例えば、聖マリアンナ医科大学の偏差値は、2000年度の51.0から2015年度65.0まで15近くも上昇しています。私立医学部全体を見ても一番偏差値が低い大学でも、63.0です。「私立医学部は入学が簡単だ」という幻想は捨ててください。この難化傾向はここ数年さらに顕著なものとなっています。また、地域枠の導入により、志願者数の増加にもかかわらず、実質的な募集人員は少なくなってきています。しかも、現役生重視の傾向が強まっており、3浪以上の多浪生には非常に厳しい受験になってきています。この厳しい状況でも当校は偏差値50前後の皆さんを多数合格に導いてまいりました。その「秘密」をご紹介いたします。

 私ども『はやぶさ』では、他予備校でありがちな入学選抜テストを「あえて」行いません(科目ごとにクラス編成を行うための「クラス分けテスト」は実施いたします)。入学時の学力や年齢などで安易に拒否をすることはいたしません。それは、私どもが合格のために一番重要だと考えているのは皆さん自身の「医師になりたいという熱意」だからです。そして何よりも、私ども『はやぶさ』が「合格させる」自負を持っているからです。  私どもの合格実績は「全生徒」を対象にした嘘偽りのない正真正銘の「進学実績」です。入学テストを「あえて」行わないのは、この私どもの「自信」と「実績」の表れです。  これまで合格に向けて熱意を持って一生懸命に頑張ってきたのに、成績が伸びず、悔しい思いをしてきた皆さんも多いことでしょう。それは、「勉強の方法、教わってきた内容」が間違っていたからに他なりません。このパンフレットの「合格体験記」をご覧になればわかる通り、入学時に偏差値が50に満たない生徒や残念ながら多浪を重ねてきた生徒、他の予備校で何年やってもうまく行かず悩みつつも私どもの門を叩いてくれた生徒も、このはやぶさで学び、見事医学部に合格しています。『はやぶさ』では、「医師になりたいという強い熱意」を持って日々頑張ってきた皆さんにぜひ素晴らしい医師になって欲しいと考えています。

この「医師になりたいという強い熱意」と「1年間頑張り通す」という姿勢、これが私ども『はやぶさ』の入学条件です。

 また、この入学条件を読み、逆に不安を感じた皆さんもいるかもしれません。しかし、ご安心ください。ただやみくもにスパルタ式の授業を毎日受けさせるわけではありません。「効率よく合格できる」最短ルートを授業や業界最高峰のテキストで提示し、また、「日々、どのように学習すればよいのか」という「自分から学ぼうとする持続的な学習姿勢」が身に着くような『はやぶさ』独自のシステムがあります。この『はやぶさシステム』に従って一年を過ごしてください。そして、自分が将来、素晴らしい医師になっている姿を想像して「夢を叶えよう」と強く信じてください。そうすれば、難化している医学部合格を手にすることができます。


教える事で学力向上!Input-Outoput方式!

私立医学部専門予備校はやぶさ
 「はやぶさ」では、知識の定着力を高めるための画期的なInputーOutput方式(インプット・アウトプット方式)を採用しています。これは、生徒が解けない問題を講師に教えてもらう事で理解した内容(Inputされたこと)が身についているか確認するために、別の生徒に自らが教える(Outputする)方式です。こうする事で理解できていることの確認をするだけでなく、人に分かり易く説明しようとした時に、自然と自らが理解した内容を正確かつ簡潔にまとめようとする為、物事を整理して覚える感覚が養われるのです。  また、Input-Output方式を採用するもう1つの目的として、生徒が授業で教えてもらったこと(Inputされたこと)をもとにし、その応用問題を作成し別の生徒に教える(Outputする)ことがあります。これは、誰もが気づいている最良の学力向上法の1つであるとともに、予備校などの授業で取り入れるには最も難しい方式の1つでもあります。なぜ予備校などで取り入れる事が難しいのか、それはInputーOutput方式を行うには、生徒一人ひとりの学力を予備校の講師が明確に把握していることが前提で、なおかつ、その生徒に提示する問題を選ぶ難しさがあるからです。生徒の学力を向上させるには、提示した問題を解いて理解するだけではなく、それを応用させて問題を作成する時に、別の解法との関わりや、基礎となる知識の確認など様々なポイントを生徒に気づかせる事が大事なのです。各教科において長年の経験からInput-Output方式に適した良質な問題を蓄積しており、少人数制で生徒一人ひとりの学力を明確に把握しているから実現できる授業であり、他校にはない大きな特徴です。  生徒の中には、授業を聞いただけで、何となく解ったつもりになっていてもテストではまったく解けないという経験をした人は多いと思います。成績が伸び悩んでいるのは、人に教えてもらおうとする意識が強すぎるからなのです。「教えられすぎ」の弊害に早く気づくべきです。知識や理解を完全なものにする一番の近道は、実は人に教えることなのです。


私立医学部専門予備校はやぶさ

 『はやぶさ』では、学習した内容を確実に定着させていく3WayFeedback方式を用意しています。 進学校などに通っていて「どんどん授業が進んでいき、たくさん勉強したけど何を学んだのか覚えていない」などの話をよく聞きます。ここ『はやぶさ』では、そう言った事態に陥らないように、やった事は確実に覚えていく方式を採用し、1つのテーマを3週かけて確実に定着する学習システムを用意しています。1週毎に別の角度から知識の定着を確認していく事により、覚えたつもりを払拭し、確実に自分のものにしていきます。また、毎日の確認テストをはじめとした日々の目標や週単位での目標、そして私立医学部模試などの学期別の目標が明確になっていますので、メリハリのついた日々の学習が合格へと繋がっていきます。

私立医学部専門予備校はやぶさ


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STEP(1)
授業を受けるまえに簡単に予習をしておきましょう。どこが解らないかが判るだけでも全然違います。何が理解出来ていて、何が理解出来ていないのかを明確にして授業に臨みましょう。 そして、授業で自分が理解していない部分を講師がどのように解説するかをよく聞き勉強します。解らない所はその日の内に質問して自分のものにしましょう。

STEP(2)
確認テストは前の週に学んだ内容が出題範囲となります。例えば化学の確認テストの場合は、前の週に4コマの授業がありますので、その4コマの範囲が出題範囲となります。最近の入試は60分という所が多いため、確認テストも同じ問題数で構成されます。ただし、1週間前に学んだ事が対象ですので60分で解く問題数を50分で解いてもらいます。そうする事で入試に対応できるスピード感、時間配分が養われていきます。確認テストは80点を目標に頑張りましょう。 確認テストは、その日の内に採点され返されます。どの程度の理解と定着があったかの確認をし、得点できなかった問題はテキストやノートを見直して、まずは自力で解き直す事が大切です。それでも判らない場合は講師に質問して理解するまで教えてもらい、自分のものにしましょう。

STEP(3)
確認テストで得点できなかった問題は予備校で管理しています。その週に実施される各科目の確認テストで得点出来なかった問題全てを3週目の土曜日の午前中を使って再テストを行います。 この再テストで得点出来なかった問題を自らがきちんと把握し、別途プリントで補ったりInput-Output授業などで確実に自分のものにしましょう。


生徒をサポートする万全の体制

生徒をサポートする万全の体制
 「はやぶさ」の医学部受験コースで最大の特徴といえば充実した「生徒へのサポート体制」といえます。生徒は朝9時から21時までは予備校管理のもとで勉強に励みますが、講義の時間以外でも教師陣が常に待機し、生徒が授業や自習で生じた疑問に納得いくまで丁寧に説明するサポート体制を整えています。  生徒数が多い予備校などで生徒が講師に質問をしようとしても、講師が他の生徒の対応している為に質問ができなかったといった経験はありませんか?そうして質問できずにその疑問を「明日教えてもらおう」と翌日に持ち越した経験がある人は少なくないと思います。 しかし、翌日には翌日の授業があり課題があり、また疑問が発生します。そうして理解できなかった問題が積み重なり、理解できずに時間が過ぎるといった悪循環に陥ります。「はやぶさ」では、授業や自習で生じた疑問をその日に解消するため疑問の持ち越しがないように指導しています。そして翌週には同系統の問題をテストし、生徒が本当に理解しているかの確認をし、一人ひとりにあった課題を与えるからこそ学力を飛躍的に向上させることができるのです。  また、「はやぶさ」では「厳しさ」も時には生徒に必要と考え、必要があれば叱咤激励し、生徒に課題を課します。最近の受験生の中には、何がしかの強制力なしに自主的に勉強を進めていくことの苦手な生徒がいます。ここ「はやぶさ」では独自のカリキュラム、テキストをもとに私立医科大学(医学部)受験の入試に最も効果的な授業を行い、その上で授業で学習した内容を完璧に理解し、覚えてもらうために毎日の確認テストを課しています。それが毎日の勉強スタイルを定着させると共に、確認テストの結果から「問題を理解した喜び」が確認でき、おのずと次の課題に取り組む姿勢が身についていきます。


科目別能力別の少人数クラス

科目別能力別の少人数クラス
 『はやぶさ』では、入学の際に「選抜テスト」はありませんが、入学した後にクラス分けテストを実施し、科目毎に能力別のクラスに振り分けます。つまり、得意な科目は上のクラス、苦手な科目は下のクラスといった、生徒の学力にあったクラスで勉強し、学力を向上させていきます。例え下のクラスになったとしてもガッカリしないでください。大切なのは生徒の学力にあったクラスで学力を伸ばす事なのです。『はやぶさ』の合格率は、その年の在籍生徒全員の約7割程度が医学部に合格していきますので、下のクラスからも合格しています。
 年間を通してみると、科目によってはクラス替えを行ったり、毎日の確認テストの結果などからクラス変更をする場合もあります。1クラスが10名前後の少人数制だからこそ出来る、1人ひとりの学力を把握したクラス編成を実現しています。
 また、週末には科目別、能力別のクラス毎に確認テストの上位数名を貼り出すなど、生徒がモチベーションを維持しながら学力を伸ばす工夫をしています。

質問しやすい環境と整った学習設備

質問しやすい環境と整った学習設備
 『はやぶさ』では、教員室がオープンになっていますので、生徒が気軽に質問できる環境になっています。毎日専任の講師が待機しているのはもちろんのこと、毎日の確認テストでは、その日の内に担当講師が採点をして答案を返すだけでは無く、質問対応の時間もありますので質問が出来ずに困ることはありません。

また、個別指導用の個室も多数用意してあり、個別指導で使っていない個室は自習室としてご利用いただけます。


業界最高峰を誇る『はやぶさ』テキスト!

業界最高峰を誇る『はやぶさ』テキスト!
 『はやぶさ』では私立医大の受験に特化したオリジナルテキストを使って学習していきます。このテキストは全国の私立医大(医学部)27校を対象に作成していますので、このテキストさえあれば他の参考書などは必要ありません。長年に渡り研究、分析しながら最新の入試傾向を取り入れ、毎年更新している当校のオリジナルテキストは、毎年多くの受験生を合格へと導いています。
卒業生が時折予備校に立ち寄った際、入試を控える生徒に対してのアドバイスが、「とにかく予備校のテキストを何回も繰り返し復習すること」と「予備校の確認テストで点数をとること」と皆が口を揃えたように言います。 実際に合格を手にした卒業生からも高い評価を得ている当校のテキストとカリキュラムで合格を勝ち取りましょう。

『はやぶさ』テキストはここが違います!!
① 「私立医学部合格」に徹底的に特化したテキスト!!
② 他予備校ではありえない「解説」の丁寧さ!!
③ 私立医学部過去問で基礎から実戦的体系的に習得!!
④ 10年来の入試問題を網羅した「医学部過去問事典」!!
⑤ 「理解⇒反復⇒定着」すべてがこのテキストに!!

業界最高峰を誇る『はやぶさ』テキスト!
【英語】 前期では「体系的に0から理解⇒定着」を目標に夏までで全体を習得します。後期では「実戦演習を通じて復習⇒得点力UP⇒合格」できるよう構成されています。


業界最高峰を誇る『はやぶさ』テキスト!
【数学】 基本問題も私立医学部過去問から抽出しています。単なる計算問題さえも。
そして煩雑な数値計算さえもなるべく過去問で練習できるよう徹底的にこだわっています。


業界最高峰を誇る『はやぶさ』テキスト!
【化学】 小問はもちろん正誤問題の選択肢1つ1つでさえ丹念に吟味しています。私立医学部で出題された知識・現象はどんなに扱いが小さくともどれ一つとして逃していません。





 年間カリキュラムを通して使うテキスト一覧
 ※テキストの表題及び内容は変更する事があります。

【前期】
英語構文[上:通年](220pg), 英語構文[下:通年](205pg), Perfect vocabulary[通年](220pg), Perfect English[通年](367pg), Daily Reading[前期](254pg), 英文法[前期](348pg), 英文解釈Ⅰ[通年](344pg), 英文解釈Ⅱ[前期](300pg), 英作文α[通年](226pg), 英作文β[通年](208pg), 数学①基礎編(132pg), 数学②基礎編(156pg), 数学③基礎編(150pg), 数学④基礎編(240pg), 有機化学[上](250pg), 有機化学[下](250pg), 理論[上](244pg), 理論[下](272pg), 代謝・生物の集団(248pg), 遺伝子の働き(270pg), 生物の体内環境(298pg), 生物学の基礎と細胞(174pg), 物理(40pg)

【夏期講習】
英語(164pg) 反応速度・化学平衡(266pg) 無機化学(364pg) 遺伝(122pg) 生殖と発生(172pg)

【後期】
英語(298pg) Perfect vocabulary[問題集](294pg) Perfect English[直前ポイント集](226pg) Daily Reading[後期](320pg) 英文法[後期](302pg) 数学 演習編(232pg) 糖類・アミノ酸・タンパク質(256pg) 合成高分子・生命の化学・総合問題Ⅰ(278pg) 物質の状態[上](222pg) 物質の状態[下](252pg) 生物の環境応答(280pg) 進化と系統(110pg) 物理(108pg)

【冬期講習】
総合問題Ⅱ(272pg)

私立医学部受験に精通したプロ講師のみを採用

私立医学部受験に精通したプロ講師のみを採用
 『はやぶさ』で採用している講師は、全員が私立医学部受験に精通したプロ講師しかおりません。これは集団授業はもちろんですが、個別指導をおこなう講師、自習時間に質問対応する講師も同様です。
 そのプロ講師達がテキストの作成はもちろんのこと、集団クラスを受け持っていますので、質の高い授業が提供できるのです。

入試さながらの毎日の確認テスト

入試さながらの毎日の確認テスト
 『はやぶさ』の確認テストは、1週間前に学んだ範囲がきちんと理解でき、定着しているかのテストになります。実際の私立医学部入試では60分で解くところが多いことから、確認テストでも同程度の問題数を50分で解いてもらいます。これは、1週間前に学んだ内容が範囲ですので入試と同じ問題数であっても50分で解けるはずですし、これを毎日科目別に実施することで、実際の入試で要求されるスピード感が身につくのです。また、1週間前の復習テストでもありますので、80点を取れることを目標に日々取り組んでいきます。
また、週末には科目毎、そして能力別クラス毎に上位3人を貼り出すことにより、日々の目標80点よりも多く得点したくなるような仕組みを導入し、生徒がモチベーションを切らさない工夫をしています。
 毎日の確認テストは、その日の内に採点され返却されます。得点出来なかった問題は1週間前に学んだことですので、まずは自力でテキストやノートを見直してやり直します。自力で解けない場合は、講師が待機していますので、講師に教えてもらい、その日の内に自分のものにします。そして、その週に得点できなかった問題全てが予備校で管理されていますので、その間違えた問題を翌週に再テストすることで確実に理解したかを再確認していきます。

保護者も安心の学習報告システム

保護者も安心の学習報告システム
  『はやぶさ』では、生徒の日々の集団授業や個別指導のスケジュールをはじめ、確認テストの得点と再テストの提出状況、登下校の時刻、提出物の提出状況、学生食堂での食事管理などがシステム化されています。そうした1週間の学習状況を報告書としてまとめ、保護者のかたに毎週送付していますので、予備校とご家庭の双方からの視点で気になる事柄を早期発見し対応するように心がけています。 また、個別指導をご利用の生徒へは、担当講師が1回毎に進捗状況を記載する個別指導報告書一覧を毎月送付しています。
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