私立医学部専門予備校はやぶさ
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高い進学率を実現する『はやぶさシステム』


出来たてご飯!医岳舎の学生食堂
二瓶さん
国際医療福祉大学 医学部医学科合格

 私が医学部を目指す事を決めたのは、高校三年生の春でした。 現役、一浪時と共に、足を引っ張ったと思える科目は苦手な数学でした。 私は、二浪目が決まった時、医学部予備校を何校かまわり、その予備校の特色や医学部独特の試験内容についての話を聞きました。 その中で私は、個別授業ではなく少人数性の集団授業をしてくれる予備校を希望していたことと、先生方の優しさ、予備校に入った時に感じる雰囲気、温かい夕ご飯を決まった時間に食べられると言う点も、はやぶさに通うことを決めた理由です。そして通い始めて、自分の選択は正しかったと思いました。 家から近い分、勉強時間を十分に確保することが出来たこと、また科目授業が、レベル毎に分かれている為、私の得意な英語は上のクラスでさらに理解を深め、苦手な数学は中学数学からやり直し、基礎の土台を作ることができました。数学は、平均点そこそこ取れるか取れないかの私が、最後は偏差値68まであげる事が出来ました。 レベル別だったからこそ、得意科目は更に成績が伸びて、他の科目を引っ張れるほどまで成績があがり、苦手科目は医学部を合格するところまであげられることができたと思います。 そして、各科目の先生方から出る毎日の課題は、合格への最短の道でした。私が必ず決めていた事それは、毎日最低でも課題だけはこなしてから帰るということでした。この課題こなしは、勉強の習慣も身につき、医学部合格に欠かせないプロセスだと感じています。アウトプットの授業では、自分のわからなかった問題を人に教えることで、自分の中に落とし込むことが出来て、苦手科目だけでなく、得意科目における知ったつもりだった分野も潰すことができました。はやぶさでの時間は、とても充実していたと思います。 私は、毎日しっかりと塾に通い、授業に集中して分からないところはその日のうちに質問して理解して帰る…を繰り返していたことで、今年の医学部受験に合格することが出来たと思っています。当たり前のことの様に思えるけれど、当たり前を継続することは難しい事です。この当たり前になった習慣は現在、医学部に入学してから役立っています。皆さんも、当たり前の努力が身を結び、医学部合格へ繋がり、素敵なお医者様となれることを祈っています。 最後に、先生方が、まだまだ伸び代があると言ってくださった言葉、そして、本番前の励ましのメールは、試験間際、弱くなりそうな私には、とても心強く、嬉しいものでした。校長先生をはじめ、各先生方、事務の方々、御夕飯を作ってくださった方々、 温かく受け入れてくださり、支えてくださったこと、感謝しています。 1年間、本当に、ありがとうございました!



出来たてご飯!医岳舎の学生食堂
鈴木さん
岩手医科大学合格

 私はいわゆる高齢の再受験生だったので、「若い人よりも医師になってから還元できる期間が短い」という自身の問題点について、どう向き合うかに注意しました。年齢的なことで還元できる期間あ短いことはどうしようもありません。そこで、期間が短くても、より質の高い貢献をするためにどうするべきかを考えるようにしました。私は今まで病院勤務の理学療法士をしていたので、その経験を生かして、在宅と医療機関をつなぎ、不足している在宅医療環境を整えていける医師になりたいと考えています。  予備校をはやぶさにしたのは、選抜入塾でなくとも高い最終進学率であったことと、少人数制でいつでも常勤の先生が質問に答えてくれること、そして栄養管理された給食システムがあることの三点からでした。また、常に夜まで常勤の先生がいるため、いつでも質問することができました。わからないことをすぐ解決できることは、効率的に時間を使うことにつながり、非常に有意義でした。多くの受験生が過去問の演習を重要だと感じながら、なかなか十分にできない状況だと思います。その点、はやぶさは、通常の講義が過去問演習になっています。各大学の過去問をテキストに用いるため、効率的に各大学の傾向と対策を頭に入れられました。 勉強以外の点でも、同じ目標を共にする良き仲間を得られ、食事の時間に仲間と一緒にご飯を食べながら、問題の出し合いをよくしたのも良い思い出です。この時間はとても大切でした。  医療はいろいろな世代の方から必要とされ、また、いろいろな方の力で支えられています。少し変わった経歴の医者が居てもよいのではないでしょうか。行動は動機から、動機は欲求から生まれます。特に、私と同じような再受験の方を応援しています。強い「motivation」と「vision」を大切に、一緒に善き医師になりましょう。



出来たてご飯!医岳舎の学生食堂
山浦さん
兵庫医科大学合格

 私は、元々は文系に進学するつもりだったので、小学生の頃から理数の勉強をほぼ全くやってこなかったため、理系科目は基礎から抜け落ちている状態でした。そのために高校時代はもちろん、一年間の浪人生活を経た時点でも、私の成績は話にならない程ひどいありさまでした。二浪目の3月にはやぶさに入塾した当初は、自分には医学部合格は無理なのではないかと弱気な気分になっていました。そんな私が現在入学式を目前にして引っ越しの準備に追われている状況は、なんだか現実感のないような不思議な感じがします。  はやぶさの良いところは、まず第一に生徒が復習して学習内容を定着させる環境が非常によく整っていることです。1週間に授業で扱った内容は翌週に必ず毎日の復習テストで出題され、土曜日にはさらにその復習テストの復習まで課されます。このようにしつこいほどに生徒には復習の機会が与えられるため、いやでも内容は定着します。さらにはやぶさは講師と生徒の距離が近く、分からないことがあればいつでも質問することができます。どんなに基礎的で、改めて訊くのも恥ずかしく思われる質問でも、大丈夫です。先生方はどんな質問にもわかるまでじっくり答えてくれます。  次にはやぶさはとても雰囲気が良い予備校です。受験という闘いに向けてなんとしても成績を上げなければならないというプレッシャーのため、往々にして浪人生活はギスギスした、暗いものになってしまうものですが、はやぶさはむしろ「ゆるい」とすら感じるような和やかな空気です。これは少人数制で生徒一人ひとりのフォローが行き届いているため各人がやるべきことを把握していること、また授業が面白く、勉強を楽しめるようになるからだと思います。  こうした環境の中で、私は楽しんで成績を向上させることができました。 ここに、余計な事かもしれませんがはやぶさへの入塾を考えている方へのアドバイスを書いておきます。  私は以下の三点を意識して生活することで苦も無く、こつこつと勉強を進めていく事ができました。 ①毎日塾に来ること。これは前提です。勉強を習慣にしましょう。また、年末年始にも開いているので、なるべく可能な限り登校するといいと思います。 ②勉強を楽しむこと。勉強を医学部合格の単なる手段と考えると、「最低限のことを学習すればいいや」という気分になってしまします。すると学習は上滑りになり、覚えるべき最低限のことも、記憶から滑り落ちてしまうのではないでしょうか。むしろ勉強を自己目的化し、そのものとして楽しんで毎日学習に沈潜すれば、面白いほど知識が広がります。「好きこそものの上手なれ」です。 ③息抜きもしっかりとすること。私は秋頃まで週末には、中学高校と続けていた剣道の稽古へできる限り通って汗を流しました。また、勉強に疲れると小説を読んでいました。息抜きの時間をとることで、毎日の勉強にもハリが出たように思います。  最後になりましたが、ここまで読んで下さった皆さんが、医学部に合格されることを祈ります。



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笠井さん
東邦大学医学部合格

 はやぶさでは、春期講習が始まる前から、先生が一人一人を気にかけて声かけをしてくれ、質問がないかどうか尋ねてくれました。人見知りな自分には、とてもありがたかったです。はやぶさの先生方は、真剣に相談にのってくれます。 授業内でも、質問しやすい雰囲気があり、また、何をすればいいかの適切なアドバイスをくれました。現役の時は、とにかく過去問を解いてという感じで、対策という対策ができませんでした。しかし、はやぶさでやる内容は私立医学部受験に直結しています。毎週のテストやその直しは大変でしたが、たとえできなくても、次にどうしたらいいのか共に考えてくれる先生方がいます。INPUT-OUTPUTの授業では、苦手だった数学を特にやりました。自分がどうしてそう解答したのかを人に説明することで、意識化できました。 この1年を通して、調子のいい時も、悪い時も、少しでもいいから前進し、継続することが大切だと思いました。私は受験を重ねるごとに、最後学力が伸びていったと感じています。最後まで諦めないようにと励まされ、できなかったところを次はできるようにと前向きにやったことが合格につながったと思います。第一志望校に合格することができ、感謝の思いでいっぱいです。ありがとうございました。



出来たてご飯!医岳舎の学生食堂
青沼さん
昭和大学医学部合格

 私は、高校卒業後、大手予備校に入塾しましたが、高校時代に机に向かって努力するという習慣が身についていなかったため、ほとんど予備校へも行かず、2年間も自堕落な生活を送ってしまいました。今にして考えてみれば、勉強の習慣が身についていない私が自由な環境へ身を投じて勉学に励もうというのは、余りにも無謀であったように思えます。結局その期間で学んだことは、学習環境がいかに重要か、ということのみでした。 そしてその後は、はやぶさにお世話になりましたが、はやぶさは学習環境という点においてはこれ以上のものはないと私は思います。その特色等についてはパンフレットにある通りですが、私がここで強調したいことは、はやぶさの講師陣についてです。どの先生方も生徒のことをよく考えて、細かい要望までよく聞いてくれるので、勉強以外のストレスとは無縁の受験生活を送ることができました。 また、四年間という長い浪人生活の中で多くの浪人仲間と接してきましたが、一日十時間の勉強、それを365日独力で継続できる人間はごくわずかです。そしてそのぐらいの勉強量をこなさない限りは医学部受験の突破は難しいと思われます。しかし、はやぶさは必要とされる質と量の勉強量を得る機会を確実に提供してくれるので、私のような「努力できない人間」でも最終的には勉強する習慣が確かに身に付き、医学部に合格することができました。 受験生、特に医学部を志望するものは、一年間毎日馬車馬のごとく机に向かい続けなければなりませんが、はやぶさの講師陣なら存分に鞭を振るってくれます。予備校選びで悩んでいる受験生および御家族にとって、はやぶさは最も有力な選択肢の一つであると私は考えております。



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池畑さん
帝京大学医学部合格

 私は、去年現役生で、医学部に合格できる実力も全くなかったので、正直1年浪人しただけでは、医学部に合格するのは難しいと思っていました。しかし、はやぶさのおかげで、無事合格することができました。はやぶさでは、様々な良い環境や体制が整っていますが、私はこの1年間、特に3つのことを生かして勉強していきました。  1つ目は、いつでも先生方がいて、質問できる環境が整っていることです。現役生の時には、あまり積極的に先生に質問しにいくタイプではなかったので、授業で少しの疑問を持っても、あまり質問しませんでした。しかし、はやぶさでは、先生と生徒の関係がより身近なので、質問がしやすく、親身になって教えてくれる素晴らしい先生方ばかりなので、安心して質問ができました。思い付いた時に、一つ一つの疑問を解決できる環境があったことが、自分の実力に繋がったと思います。  2つ目は、毎日の確認テストです。前週、授業でやった範囲が、そのまま出題されるので、授業を受けたままにならず、分かったつもりで次に進むことがないので、とても良かったです。初めは、1週間の復習リズムを作ることが、少し大変でしたが、慣れてしまえば、良い復習の習慣がつくので、とても良かったです。1週間の頑張りがテストに反映されるので、復習の重要性も実感しながら、勉強を続けていくことができました。  3つ目は、Input-Outputです。自分が身に付けたことを他の人に教えることにより、理解が深まり、他の人の考え方も参考にして考えることは、とても重要なことだと思いました。私は、このInput-Outputを生かして、自分が苦手とする教科や分野を重点的にやりました。自分が苦手な分野を教えることにより、苦手を克服し、その分野に自信が持てるようになりました。また、授業でやった範囲をInput-Outputでやることにより、授業が受身にならず、自分で考える力が身に付きました。  はやぶさでは、生徒同士や先生方がとても仲が良く、励まし合える仲間が沢山いたので、はやぶさで1年間頑張れたのだと思います。  本当に、はやぶさのおかげで、充実した価値のある1年間を過ごすことができ、本当に感謝しています。ありがとうございました。



出来たてご飯!医岳舎の学生食堂
小山さん
東邦大学医学部合格

 私が入塾した時の偏差値は、35でした。それを、医学部受験できるレベルまで押し上げていただけたのは、この予備校があったからだと心から思います。  まず一つ目は、先生と生徒の距離が短いことだと思います。それに、少人数制なので、先生方が一人一人をしっかり見てくれて生徒に応じた受け答えをしてくれるところです。私が課題を出して欲しいと言った時も、私の実力や苦手な分野などを見極めて出してくれます。自分一人で勉強する時は、どうしても苦手分野を避けてしまう傾向があるが、ここの先生方はそうはさせてくれません。問題が分からなくても、分かるまできちんと解説してくれるので、苦手分野も苦手ではなくなります。だから、自分の成績が上がっていったのだなと実感しています。  二つ目は、毎日必ずテストがあることです。毎日先生方がテストを作成しテストを受けます。テストというのは自分が分からないところが一番わかるものだと思います。どこが分からないのか。どうわからないのか自己分析することができ、これからの勉強の方針が立てやすくなります。そうすることで、勉強の効率が上がり、成績アップに繋がります。  以上のような点で、この予備校があったからこそ私の成績を伸ばせたのです。  最後に伝えたいことは、全てにおいて溜め込まないことこと。この予備校の先生方は勉強を教えるだけでなく、人としてもあたたかい方ばかりです。行き詰まったり悩んだりした時、良き相談相手となり、人として成長できるようにしてくれます。  色々な予備校がありますが、今年一年で合格したいのなら、このはやぶさ予備校で間違いないです。中学、高校と全く勉強していなかった私をここまで押し上げてくれたので、確実です。










出来たてご飯!医岳舎の学生食堂
竹内さん
岩手医科大学合格

 医学部に入学し、医師を目指して勉強しながら合格体験記の文章を考える..高校時代からは全く想像できない未来でした。将来医師として働くことを決意した時、それまで勉強する習慣の全くなかった私の成績は散々で合格からは程遠いものでした。卒業と同時に浪人が決まり、1年間を勉強に費やしましたがその年も合格できず、2浪生としてはやぶさの門をくぐりました。 まず始めに伝えたいことは、来年合格できるかどうかに関わってくるものが現段階の成績よりもこれからのあり方だということです。実際、私の成績は偏差値が40に満たないものが2教科もありましたが、1年の過ごし方によってなんとか合格することができました。 次に伝えたいことは、合格に必要な生活を送るのには、はやぶさが最適だということです。私立の医学部入試はテクニックを要するものが多いので、がむしゃらに突き進むだけでなく限られた時間の中で要領よく勉強することも大切です。はやぶさでは無駄がなく効率的なカリキュラムが組まれているので、言われた事をきちんとこなしていけば必ず結果がついてきます。あまり勉強する姿勢が身についていない私にとって、やるべきことが明確なことは本当にありがたかったです。そして1番の魅力は、予備校全体の雰囲気です。先生方は入試のプロであると同時に人間的にも素敵な方ばかりで、親身になって指導して下さるので心から信頼でき、ついていこうと思えます。少人数のクラス編成や生徒間で勉強を教え合うInput-Outputの時間などのおかげで、生徒同士も切磋琢磨しながら団体戦で受験に臨んでいます。このような環境の中で勉強することは、合格への近道であると同時に深い人間性を持った立派な医師になるために通るべき道でもあると思います。 最後になりますが、予備校の力だけでは合格できません。はやぶさに通っていると自然と生まれてくると思いますが、医学部に合格して医師になりたいという熱い想いを合格まで持ち続けて下さい。私も偏差値30代の頃から自分の合格を信じていました。是非一緒に素敵な医師になりましょう!



出来たてご飯!医岳舎の学生食堂
方波見さん
帝京大学医学部合格

 僕は、去年の一浪の時、私立医学部に一つも合格する事ができませんでした。僕は、当たり前のように、二浪目に突入しました。正直、何年やっても受かる気がしなかった僕は、一浪目の反省に、復習は大事だという事にやっと気づきました。そして、その予備校選びに復習テストがあるという所を、一つの条件として選ぼうとしました。  はやぶさの場合、毎週土曜日に確認テストのやり直しをする時間もあるので、定着し、自分のものになります。自分は最初の偏差値は、総合四十でしたが、はやぶさについて、はやぶさの言った通りやっていたら、総合六十八位にまで伸びました。最初苦手だった、化学もいつの間にか嫌いではなく得意になっていました。それでも、苦手意識が高かった数学は、個別や復習、予習などをして、今では苦手意識はなくなりました。最後に僕はメンタルが弱い方なので、成績が上がったとしても、本番では出せなんじゃないかという恐怖を、先生方は「大丈夫だよ、こんだけできるようになったから!自信持って」と何回も励ましてくれました。あんなにできなかった自分が、一年で合格できるなんて夢にも思っていませんでした。努力は裏切らないみたいです。この塾で本当に良かったです。



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